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GENIEは広島のメンズ(男性)脱毛専門です。メンズ脱毛を受けられない内科疾患について記載しております。


メンズ脱毛を受けられない内科疾患とは


メンズ脱毛を受けられない内科疾患とは

 GENIE(ジーン)では、新規のお客様がご来店頂いた際には、必ず無料のカウンセリングを受けて頂きます。
 無料カウンセリングでは、お客様の髭(ヒゲ)や体毛のお悩み以外にも、薬の服用の有無や内科疾患を持たれているかなどもお聞きします。
 その中で、メンズ脱毛の施術を行うと身体に影響を及ぼしそうな内科疾患をお持ちの場合には、医師に相談して判断を仰ぐようにお願いしています。

 以下の内科疾患をお持ちのお客様については、基本的にメンズ脱毛の施術を受けて頂くことが出来ません。

メンズ脱毛を受けることが出来ない内科疾患

メンズ脱毛を受けられない内科疾患とは2


(1)心臓病
 脱毛機から照射される光線は、電磁波の一種のため機器のリズムを乱す恐れがあります。
 そのため、心臓病に掛かっている方でペースメーカーを使用している場合には、誤動作を誘発する可能性があるので、メンズ脱毛の施術を受けて頂くことが出来ません。
 また、心臓病に全般についても発作を起こす危険があるため、メンズ脱毛の施術をお断りしています。

(2)糖尿病
 糖尿病をお持ちの方は、免疫力が下がっているため一般の方よりメンズ脱毛後の皮膚回復が遅くなります。
 それに伴い、皮膚障害や肌トラブルを起こす可能性が高くなるため、メンズ脱毛の施術は受けて頂くことが出来ません。

メンズ脱毛を受けられない内科疾患とは3

(3)てんかん、気管支ぜんそく
 てんかんには、光や熱などの刺激に過剰に反応する”光感受性発作”や、熱や外的刺激で誘発される”熱性けいれん”という症状があります。
 メンズ脱毛で使用する脱毛機のフラッシュや肌に伝わる熱刺激により、てんかん発作を誘発する可能性があるため、メンズ脱毛施術を受けて頂くことが出来ません。
 また、気管支ぜんそくをお持ちの方についても、脱毛時の刺激で発作を誘発する危険があるため、メンズ脱毛の施術をお断りしています。

メンズ脱毛を受けられない内科疾患とは4

(4)感染病
 肝炎(B型・C型)、HIV、その他伝染病などの感染病をお持ちの方は、他のお客様に感染する恐れがあるため、メンズ脱毛の施術をお断りしています。

 以上が、GENIE(ジーン)で脱毛施術が受けられない内科疾患です。
 上記に挙げた内科疾患以外でも、持病があるお客様はメンズ脱毛の施術前に必ず医師の相談を受けてください。
 内科疾患をお持ちの男性でも、施術を受けることが可能なクリニックや脱毛方法もありますので、髭(ひげ)や体毛でお困りの方は諦めずに探してみましょう。

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